「自分自身に負けてはいけないということ。相手をどれだけ極めたいと思っても、時にはスローダウンしなければならない。なぜならそのままのペースで続けたら「極度の疲労」状態になる危険性が高まるからだ。」

グレイシー柔術本家、ヒーロン・グレイシー先生の言葉。

未知の戦いや制限の少ない戦いや長丁場の戦いはディフェンスが要です。

ディフェンスと言っても敵からの攻撃もですが… 自分自身にも負けてはいけないのです。

先日の試合… 30分の戦いでは基本的なディフェンス・エスケープでサバイブし相手を陸で溺れさせる事に成功したのでフィニッシュに辿り着くことができました❤︎ *\(^o^)/*