
トラスト柔術アカデミー鹿児島・出水鶴柔術♪
「ガードに引き込まれたズールが頭突きを狙い、また目をえぐろうとしても、私は泰然自若としていた」
「今回は相手が慎重に戦っているため、仕留めるのには少し時間がかかるかもしれない。仰向けで相手の頭をコントロールし、腎臓と浮き出た肋骨にくり返し踵を打ち込む」
「第一ラウンドのズールはガードポジションのなかでも落ち着いていて、ミスすることなく乗り切った。私に焦りはなかった」
「ズールのほうがはるかにエネルギーを消費しているのはわかっていたからだ」
byヒクソン・グレイシー
