
「結果がどうあれかならず河を渡る努力をしようと胸に誓った。そのおかげで格闘家としてだけでなく人生観にも大きな変化が生まれた」
「今後は、何かに携わったからにはかならず前へ踏み出し、どんな結果も受け入れていこう」
「アスリートとしての自分を成長させてくれるものをずっと探していたが、この戦いを経て、より心からの渇望を覚えるようになった」
「父とホーウスがコーナーにいなければ試合を投げていただろう。しかし、最高のグレイシーになりたければ人に頼ってはいけない」
「リングに上がって責任を負い、名誉を守るのは自分ひとりなのだ」
byヒクソン・グレイシー
